読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

器用貧乏です。はげたかです。日記です。

どうも、はげたかです。今まで器用貧乏に生きてきました。ジェネラリスト・フルスタックエンジニアを目指しています。

今日の一言:カテゴリ分けをしっかりしたらPVあがるかな?

ベンチャー企業の現実

はじめに

今までベンチャーで楽しく仕事をして、スキルを磨き、家では、ゆっくりしたいと考えていた。

今日、面接を終えて、疑問に思っていた。

質問した内容は、「コードを書くとき悩みますか?」「一日の流れを教えて下さい。」それぞれについて述べる。

コードを書くとき悩みますか

悩む。とにかく悩む。良いかなと思ったら、会社の情報共有サイト(chatworkやTracRedmineのようなシステム。詳しくは述べない)に書いて、いろんな人にレビューを見てもらっているらしい。

自分の場合は、まだ次元が低い。レスポンスのことも少ししか気にしないし、自分が必要な物だけ作っているので、エラー処理もしていない。

プロは上の次元で悩んでいるんだなぁ。すごくいい勉強になった。ありがとうございます。

一日の流れを教えてください

  • 出社して、コードを書く
  • 帰宅しながら論文を読む
  • 帰宅して、コードを書く
  • ねる

こんな一日らしい。部門にもよるが、最先端の技術を学ばないと、ベンチャーはやっていけない。

すごく考えが甘かった。ここにも情熱が必要なのか...う~~~ん。まだ自分の考えは甘いんだな。 人間的に成長していくべきだ。

さいごに

今までの甘い考えを改めたい。改めることで、就職にも使えると思う。「よくわかっているな」なんて言われるかも。こういうところも甘いのだが。

でも、友人と作ったサービス「 Plus for You - 感謝を伝える新しいカタチ 」は少し褒めてもらえた。コンセプト的に。でも、コンセプトはプロからみても少しだけ有用だ。後はこれを保守・運用して、最高に近づけていく。頑張るぞ。

Ruby on Rails 4 アプリケーションプログラミング

Ruby on Rails 4 アプリケーションプログラミング

RailsによるアジャイルWebアプリケーション開発 第4版

RailsによるアジャイルWebアプリケーション開発 第4版

Rubyによるクローラー開発技法 巡回・解析機能の実装と21の運用例

Rubyによるクローラー開発技法 巡回・解析機能の実装と21の運用例

広告を非表示にする