hagetak's blog

どうも、はげたかです。

今日の一言:カテゴリ分けをしっかりしたらPVあがるかな?

人にスキルを高く見積もられるということ

はじめに

今、頭痛で何を思ったことか、Canon 単焦点レンズ EF50mm F1.8 II フルサイズ対応のレンズフード Canon レンズフード ES-62(アダプターリング付き)を買ってしまった。

外へ持っていくのにレンズフードがないとダサい(このタイプのレンズフードは合ってもださいかもしれないが)から買ってしまった。

f:id:hagetak:20150216121439j:plain


さて、本題に入る。

ベンチャー社2社の選考が受かった。まだ内定ではないけど、次のステップへ進めるのはすごく嬉しい。

就活を早めに終わらせて、自分がやりたいことをたくさんやり、スキルアップに注力したいと思っている。だから、このままうまく進んでくれるといいな。

どうして、選考が受かったんだろう。

1社はしっかりと答えられたと思う。突っ込まれた部分は死んだけど。「Railsはどういうアプリケーション開発に向いている?」など。。。

もう1社は、完全に死亡。グループワークでは、1度しか喋らなかった。エントリーシートも妥協して適当にしてしまった。こういう性格は直さないと。妥協はしちゃダメだ。

結果は、先ほど言ったとおり、選考が受かった。どうしてだろう。1社目は、自分のスキルを高く見積もられ、2社目はエンジニア不足なのかな。

勘違いされるということ

自分のプログラミングスキルは他の大学の人に比べると劣っていると思う。それなのに、エンジニア選考は今回のように通った。

自分が学生会に入ったこと・学園祭実行委員会に所属したことも全て一人の先輩が僕が「できるやつ」と勘違いしたからだ。でも、その勘違いに応えるために精一杯勉強して、なんとか「できないやつ」と思われずに済んだ、と思う。

他にも、「学内でプログラミングができる人・頭がいい人」と思われているが、実際はそんなこと無くて、そういうプレッシャーに負けないように頑張っているだけだ。だれでもやればできるはずだもん。

さいごに

今まで期待(勘違い)に応えるために頑張ってきた。だから、これからもこの選考も勘違いを本物にするために頑張りたい。何事も全力でやり遂げたいな。2社目はかなり後悔しているが、挽回できるように頑張りたい。

その勘違いが僕に挑戦するきっかけを与え、自分のスキルアップにつながってきた。今の自分があるのもそれだ。「数字に強いな」から簿記ができるようになり、「プログラミングできるじゃん」から基本情報、そして応用情報を取得でき、そしていまエンジニアが僕の就職への道になっている。

たくさん勘違いをください。僕を調子に乗らせてください。その分、期待に応えるように頑張ります。

パーフェクト Ruby on Rails

パーフェクト Ruby on Rails