hagetak's blog

どうも、はげたかです。

今日の一言:カテゴリ分けをしっかりしたらPVあがるかな?

クオリティが高い記事、面白い記事を書くために...

はじめに

クオリティが高い記事を書きたい。そうすれば読者も楽しめるだろうし、自分も満足できる。そして、アフィ。

こんなかんじで書きたいという記事をまとめてみる。

おもしろく、趣味的記事

ツイッターで回っていた記事、量は少ないがスラスラ読めて、ここから得られる情報は少し多め。コーヒー興味がある人にとって興味深い記事。


このブログは、結構アフィで稼いでいるらしい。内容は少し薄いが、これはターゲット(初心者〜もう一歩進んだカメラマンを対象にしてると予測)を絞っているから妥当だろう。

情報量は正直自分の記事と同じくらいだと思うけど、どうしてこんな面白いんだろう。スラスラ読めるんだろう。

経験を交えて、読者目線で伝えているからかな。自分みたいに妥協をしていない。

技術的記事

これは、うちの大学のレポートレベルの質だと思う。記事を書いた所要時間が気になる。 この人の記事は、毎回レベルが高く、それが当たり前(標準)だから苦にもならないんだろうな。

楽しく記事を書いているのが伝わってくる。こういう記事を書きたい。

また、この記事はすごく興味深く、面白い。

最後に

プログラミング技術を高め、様々な知識を取得し、面白い記事を書けるようになりたい。

  • たくさん読む

まずは、RSSで面白い記事をたくさん読む。質の高い記事を沢山読むことで、ノウハウを修得する。フレームワークも大体決まってそうだから、そういうのを真似したい。

  • たくさん書く

継続的に文章を書く。少しアフィの心は消して、相手を意識して、時間をかけて書きたい。 楽しい記事を客観的に分析する記事もある意味楽しそう。

  • 自分が書きやすいように

ここまで来たら、自分の好きなデザイン・投稿スタイルなどを表現できるブログを作ろうかな。前に話したブログ作成を新たに続けたい。

はてなブログは、ほんのちょっとだけ痒いところに手が届かない。ブログが少し重かったり、やっぱりださい。画像を羅列するのも良いが、綺麗に4カラムに分けたほうがスタイリッシュで格好良い。

例えば、ターミナル上でmarkdown形式で記事を作成し、送信することで、記事が投稿される機能を作ったり、自分好みにカスタマイズしたい。

ここで重要なのは、やっぱり俺かっけーーーーってのだ。TeXという意識高く格好良い(理系では当たり前?)ツールを以前使ったときは、レポートの内容も素晴らしかったと思う。なんだろう、このツール・この機能を使うからには「綺麗に仕上げたい」というのが自分には必要らしい。自分がよく知っている。だから自分のブログを自分で創りあげたい。

がんばるぞい!